本人の声を社会へ返す

本人の声を社会へ返す

話せないことは、意思がないことではない。

言葉が少ないことは、考えていないことではない。

時間がかかることは、能力がないことではない。

 

支援とは、本人の代わりになることではなく、本人の声を社会につなぐこと。

 

そのために、言語聴覚士は何ができるのか。

周囲にいる支援職は何ができるのか。

 

これからも考えていきたい。

私の活動

 

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